今回の経験の流れ
確認する内容
- 目標
4人で図書予約アプリを開発し、期末発表で動作する版を示す。
- 私の担当
本人はチームの一員としてバックエンドのインターフェースとデータベースを担当。2人がフロントエンド、1人が発表と資料を担当した。
- 協力
結合時にルールの理解が異なったため、本人が操作手順を整理し、画面担当者と項目、型、空欄、エラー応答を照合した。未決定のルールとその影響はチームに確認を求め、予約・取消のインターフェースを調整して入力チェックを追加した。
- 結果
チームで28通りの入力を確認し、3種類の不一致を記録・修正した。予定どおりアプリを発表し、インターフェースの説明と検証記録を提出した。本人は、自分の担当を続ける前に問題と判断が必要な点を共有するようになった。
