横浜薬科大学 · その他 · 薬学
漢方薬学科
Department of Kampo Pharmacy
18収録教員
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教員
教員一覧
公式サイトで公開されている教授・准教授・講師などをできる限り掲載します。KAKEN / CiNii の記録がある場合は、抽出したキーワードや研究課題も表示します。募集状況と留学生の受入れは、最新の募集要項と教員本人に確認してください。
オボス コチョレ エテイエン
●天然物のHIV-1逆転写酵素に対する阻害効果の研究:Cymbopogon Nardus及び Manuka Honney に関して.亀卦川 真美
●医療機関における漢方使用実態調査●神経変性疾患における漢方薬の有用性検討五十鈴川 和人
天然物由来成分の腫瘍細胞に対するアポトーシス誘導のメカニズムの解明医学・歯学・薬学・保健伊藤 亜希
漢方医学の卒前教育、薬剤師のための漢方教育堀場祐子畝田一司伊藤亜希喩 静
● データベースを利用し、漢方薬使用の客観的なデータを解析することにより、疾患と漢方薬の選択、適正使用、有害事象等についての検討● 漢方薬の薬理作用に関する基礎研究:補益薬のホルモンよう作用、老化や血管障害に対する作用機序の解明●In silico手法により、生薬の活性成分、潜在的ターゲットおよび分子機構、分子レベルでの「多成分-多標的-多経路」を介した漢方薬の役割についての検討奥野 義規
●グリーンケミストリーを志向した有用な有機触媒分子の開発●固体高分子触媒の開発とそのフローリアクターへの応用山崎 和応
●抗ウイルス活性を有するEFdA誘導体の合成に関する研究●複素環化合物の新規合成法の開発に関する研究医学・歯学・薬学・保健市川 裕樹
李 宜融 リー・イユウ
●薬用植物の資源調査及び応用検討●薬食の関連性における薬膳研究●生薬の基原鑑別及び品質評価●漢方データベースの構築●伝統医薬の本草考察及び薬史研究梅原 薫
Kaoru Umehara
女性ホルモン様作用抗女性ホルモン様作用熱帯風土病flavonoidtriterpene梶原 康宏
●天然有機化合物の有効性に関する研究●13C-標識化合物の合成医学・薬学における安定同位体の利用梶原康宏梶原正宏甲斐 俊次
天然物の合成に関する研究磯村 茂樹
Isomura●生体機能分子に効果的な作用を示す低分子量有機化合物に関する研究●精油成分含有のアロマオイルとその効用に関する研究●高効率な反応特性を有するフロー反応の研究and稲垣 善則
●難治性がん疾患の高感度診断に有効な新規マテリアルおよび技術の開発に関する研究●肝胆膵領域臓器がんに対する新規化学療法の構築に関する研究藤井 清永
Kiyonaga Fujii
教授
プロテオミクス分離科学天然物化学質量分析バイオマーカー藤原 博典
STAM1Kami●モデル動物を用いた認知症」に有効性を示す漢方薬の探索および機序解明Fujiwara●モデル動物を用いた発達障害に有効性を示す漢方薬の探索および機序解明飯塚 徹
●漢方・生薬成分の体内動態に関する研究●漢方・生薬の成分研究と品質評価への応用●心血管系疾患治療を目指した天然物由来成分の研究髙橋 哲史
TETSUFUMI TAKAHASHI
准教授
●和漢薬の新規薬効探索●膵臓癌悪性化機構の解析●ヘリコバクターハイルマニイ感染による胃MALTリンパ腫発症機構の解析●膵臓癌新規治療薬の探索和漢薬
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