EXAM QUICK REFERENCE
基本情報技術者(FE) 試験対策クイック参照
科目Aで知識の幅を作り、科目Bでアルゴリズムとセキュリティを最後まで読み切れるかを確かめます。16章で共通知識と解法を分けて整理します。
現行のIPA基本情報技術者シラバスVer.9.2と科目A/B構成に沿って整理し、2027年度の新制度案は混在させていません。
- 知識章
- 16
- 参照項目
- 96
- 収録問題
- 244
- 練習中の支援
- Mikoへ随時質問
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QUICK REFERENCE
用語・文法・解き方を調べる
6項目を表示
001計算量必須+
- 要点
- 入力規模の増加に対して、時間や空間の必要量がどう増えるかを表します。
- 出題分野
- 離散数学・計算量
- 判断の焦点
- 定数項に惑わされず、増加の次数で比べる。
002集合・論理演算必須+
- 要点
- 集合関係とAND・OR・NOTなどの論理演算で、条件記述の曖昧さをなくします。
- 出題分野
- 離散数学・計算量
- 判断の焦点
- 定数項に惑わされず、増加の次数で比べる。
003基数変換必須+
- 要点
- 2進・8進・10進・16進の間で数値表現を変換します。
- 出題分野
- 離散数学・計算量
- 判断の焦点
- 定数項に惑わされず、増加の次数で比べる。
004有限オートマトン頻出+
- 要点
- 有限個の状態と、入力による状態遷移でシステムの振る舞いを表します。
- 出題分野
- 離散数学・計算量
- 判断の焦点
- 定数項に惑わされず、増加の次数で比べる。
005確率・期待値必須+
- 要点
- 各結果を発生確率で重み付けし、長期的な平均やリスクを求めます。
- 出題分野
- 離散数学・計算量
- 判断の焦点
- 定数項に惑わされず、増加の次数で比べる。
006グラフ・木頻出+
- 要点
- グラフは頂点と辺の関係を表し、木は閉路を持たない階層的なグラフです。
- 出題分野
- 離散数学・計算量
- 判断の焦点
- 定数項に惑わされず、増加の次数で比べる。