EXAM QUICK REFERENCE
情報セキュリティマネジメント(SG) 試験対策クイック参照
用語暗記を、守る対象・起こり得る事象・弱点・担当者の行動という判断の連鎖へ戻します。科目Bでは、その連鎖を長い事例で使います。
IPAシラバスVer.4.1と現行の120分・60問の科目A/B構成に沿って整理しています。
- 知識章
- 12
- 参照項目
- 72
- 収録問題
- 180
- 練習中の支援
- Mikoへ随時質問
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QUICK REFERENCE
用語・文法・解き方を調べる
6項目を表示
001個人データ頻出+
- 要点
- 個人情報保護法上の用語で、該当性は現行法と設問条件に基づいて判断します。
- 出題分野
- 法令・プライバシー・コンプライアンス
- 判断の焦点
- 法令問題は主体・データ種別・行為を確認する。
002個人情報・個人データ頻出+
- 要点
- 個人情報保護法上の範囲が異なり、データの状態と取扱いから判断します。
- 出題分野
- 法令・プライバシー・コンプライアンス
- 判断の焦点
- 法令問題は主体・データ種別・行為を確認する。
003要配慮個人情報必須+
- 要点
- 人種・信条・病歴など、特に慎重な取扱いが必要な法定区分です。
- 出題分野
- 法令・プライバシー・コンプライアンス
- 判断の焦点
- 法令問題は主体・データ種別・行為を確認する。
004個人番号頻出+
- 要点
- 社会保障・税番号制度の番号で、取得・利用・保管・提供に特別な制限があります。
- 出題分野
- 法令・プライバシー・コンプライアンス
- 判断の焦点
- 法令問題は主体・データ種別・行為を確認する。
005不正アクセス禁止法頻出+
- 要点
- 他人の識別符号を悪用する不正アクセス行為や助長行為などを規制します。
- 出題分野
- 法令・プライバシー・コンプライアンス
- 判断の焦点
- 法令問題は主体・データ種別・行為を確認する。
006守秘義務・秘密保持契約頻出+
- 要点
- 法令・雇用関係・契約によって秘密情報の利用と開示を制限します。
- 出題分野
- 法令・プライバシー・コンプライアンス
- 判断の焦点
- 法令問題は主体・データ種別・行為を確認する。